しろまさ
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2008-02-13-Wed  CATEGORY: 未分類
今日は仕事の帰りの電車で、じいさん二名に席をゆずってあげた。かなり、さりげなかった。成功だ。ただ席を譲るってだけでも 事態はかなり複雑である。
まず しろまさは あの優先席ってやつに おかまいなしに座る。優先席もクソもない!率先して座る。何て言うと、うへぇ、優しくないぃとか 思うやつもいるかもしれん。 そいつは馬鹿だ。
優先席に座ってようが
普通の席に座ってようが 俺は 席を譲る。
区別なし!そもそも 優しさってのは そーいぅもんだ。自分は優先席じゃないとこ 率先して とって
後はおかまいなし、
ちょっと、そこのあんちゃん!優先席に座ってないで おじいちゃんが立ってんじゃない、代わりなさいよ!まったく最近の若い者は、、。お前が立て!!
優先席を作らねば 席を譲れない そんな風に見限られている象徴だ。
女性専用車、砂場の冊。
しかし、次に 席を譲ろうとしても 相手のじいさんが それを拒む場合がある。どうぞどうぞ いいですいいです、どうぞ!って席を立ったものの じいさんは座らず 気まずい空間の後 オバハンが座ってしまうなんて事はよくあります。
相手に、席を譲る優しさもあれば 譲らない優しさもあるわけだ。
それらを吟味して 今日は本当にさりげなく 席を譲れた。
ただ 電車に乗るのも
毎日が 格闘である。
しかし、面倒臭いから 結局何も考えない事にする。きっと 席を譲った青年はよく映り、意固地のじいさんは 非難の目で見られる。誰が頼んだっての
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